授業のレポート、学位論文、研究論文などを作成する際に、内容については先生や指導教官から指導や助言があっても、文章表現については、なかなか十分な支援が得られないのが現状ではないでしょうか。また、私自身、「文章の書き方まで指導している時間がなくて……」という現場の先生方の声を聞くことがあります。
論文は、いくら内容が立派でも、文章表現がそれにふさわしくないと、せっかくの研究成果が半減します。また、出版に際しては、誤植が多いと、その信頼性も下がってしまいます。
当研究所では、所長の経験を生かして、よりパーフェクトな論文・レポートの作成を支援します。
支援する内容(日本語に限ります) ●適切な文章表現のアドバイスと添削(読みやすい文章、誤解を受けにくい表現)
●校正(ワープロ変換ミスによる同音異義語、キーボードによるミスなど)
●手書き原稿のワープロ入力も代行します対象分野 教育、コミュニケーション、心理学、カウンセリング、他(ご相談に応じます)
まずは、原稿(校正の場合はゲラ刷り)をお送りいただいて、納期と料金を見積もります。
正式な依頼の時点で料金の半額を入金していただき、完成時点で残金を入金していただきます。