チャットを使ったオンライン「対話の会」(参加無料) since2011

 

  

「対話の会」のイメージ

初めて参加するひとは、このページの内容を、すべてお読みください。


【開催予告掲示板】 表示
※担当者の都合で、予告なく変更・中止される場合がありますが、どうぞご了承ください。
※掲示板で告知した以外にも、ツイッターなどで直前にお知らせすることがあります。

【チャットルーム一覧】参加無料

控え室・待合室(ロビー)入室0待機人数
※待機者がいる時は、遠慮なくお入りください。その後、他の部屋へ移動しておしゃべりします。

自由なテーマで語り合う部屋(テーマを設定することがあります)

富士の間(定員10人)入室0現在の参加人数
穂高の間(定員7人)0入室0現在の参加人数
赤城の間(定員3人)0入室0現在の参加人数

特定のテーマで語り合う部屋

東日本大震災について(定員6人)入室0現在の参加人数
対人関係での困りごと(定員6人)入室0現在の参加人数
「対話の会」運営会議(定員6人)入室0現在の参加人数


○チャットを使って、参加者同士が自由に語り合います。
○一人の人間としての存在をお互いに尊重したい人なら、どなたでも参加できます。
○対話のコツ(確認型応答)を習いながら心のリフレッシュを目指します。
○オンライン「対話の会」の協力者が、自分が担当する日時に待機しています。

○話題は自由ですが、テーマを限定した会を開くことがあります。

 

オンライン「対話の会」をできるだけ安全な場にするためのルール
(運営しながら修正していく可能性があります)

○個人情報やプライバシーに関わる内容は書き込まないでください。
○相手の発言内容を否定しないでください。
○自分の考えを相手に押し付けるような発言は慎んでください。
○その場で解決しそうにない話題には深入りしないでください。
○必要に応じて〈対話法〉の原則を守ってください。←
「対話の会」の特徴です
○長時間、無言のままでいないでください。

 

※多少の「失敗」は問題ありません。気軽に参加してください。

 

〈対話法〉の原則

自分の考えや気持ちを言う(反応型応答)前に、相手が言いたいことの要点を、相手に言葉で確かめる(確認型応答)。

 

※必要に応じて、この原則を実践すると、お互いに気持ち良く対話ができます。
※〈対話法〉は、
1994年に浅野により考案されました。詳細は対話法研究所のホームページでご覧ください。

 

オンライン「対話の会」への参加の仕方

○開催予定日時を【掲示板】でご覧ください。
名前(ニックネームも可)とパスワード、できれば簡単な自己紹介を記入して入室してください。
ルールを守りながら対話を楽しんでください。

※入室のためのパスワードは〈対話法〉が考案された年(西暦)です。


チャットルームの安全対策

○原則として、「対話の会」のファシリテーション経験がある協力者が一緒に参加します。
○入室には、ルールが書かれたこのページを読んだ人だけが分かるパスワードが要求されます。
○入室しないとメッセージが読めない設定になっています。
○入室の際に、個人のメールアドレスの入力を求めないので、不要な個人的繋がりができません。
○プロバイダのIPアドレスが表示されるので、不適切な書き込みが多い端末をブロックできます。
 
(IPアドレスから個人が特定されることはありません)
○全員が退室するとメッセージが自動的に消えますので、参加者以外に内容を知られません。


チャットルームの機能

「PM」機能を使うと、個人宛にメッセージを送れます。
「テキストログ」で、過去のメッセージを読めます。
○「入室の通知」機能を使うと、新たな参加者が入室したことをメールで自動的に知らせてくれるため、パソコンの前に座って待機する必要がありません。
※参加通知があってから5分以内に参加した次の人については通知されませんのでご注意ください。

掲示板の機能

○スレッドへの投稿は協力者だけができますが、「返信」は、どなたでもできます(パスワードは〈対話法〉が考案された年)ので、「対話の会」の感想や提案などを書き込んでください。
○「新規投稿通知」を使うと、新しい投稿があったことをメールで自動的に知らせてくれるため、いちいち掲示板に入ってチェックする必要がありません。ただし、投稿内容は通知されません。


オンライン「対話の会」についての質問やご意見は、対話法研究所までどうぞ。

主催:対話法研究所 浅野良雄 ほか、協力者の皆さん

Copyright (C) 2012, Taiwahoukenkyujo All rights Reserved.

■対話法研究所